自然・宇宙


1 ウィンストンρ ★ 2013/02/15(金) 22:54:28.71 ID:???0

ロシア南部ウラル地方のチェリャビンスク州周辺で15日あった隕石落下で、ロシア内務省によると同州の3カ所に破片落下の痕跡が見つかった。
人口密集地への落下は免れたが衝撃波で大気が激しく振動。
チェリャビンスク市によると、割れたガラスの破片による切り傷などで725人が市内で手当てを受けた。
非常事態省によると、各地で112人が入院した。死者はいなかった。

ロシア地理協会チェリャビンスク支部の解析によると、隕石は低空突入の圧力のため高度70~30キロで3回爆発した。
白い閃光を広範囲に放ち、爆発音はやや遅れて響いた。最初の爆発が最も大きかった。
南東から北西に向け白煙を引いて空を横切りながら、地上に対し45度の角度で落下した。

ロシア宇宙庁によると、隕石は秒速30キロで空を横切った。
チェリャビンスク州によると、州中部のチェバルクリ近郊の湖に張った氷に、隕石落下によるとみられる直径6メートルの穴が見つかった。
ロシア科学アカデミーは15日、落下した隕石の重さは推定約10トンだと発表した。


ソース MSN産経
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130215/erp13021522410010-n1.htm
画像 ロシアの隕石落下に伴うとみられる振動を記録した地震計の波形(気象庁提供)
1


http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1360936468/
→【ロシア隕石落下】推定10トンの隕石か 直径6メートルの落下跡 700人以上手当て  の続きを読む


1 アンデスネコ(神奈川県) 2013/02/07(木) 12:02:21.22 ID:tkD3KWUU0

地球型惑星、従来説より近くに存在する可能性 米研究

【AFP=時事】生命が居住可能な惑星は、太陽系からそう遠くない場所で見つかるかもしれない
とする研究が6日、発表された。わずか13光年の距離にある赤色矮星(わいせい)の周りを地球に
近いサイズの惑星が公転している可能性があるという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130207-00000005-jij_afp-sctch
1


http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1360206141/
→【宇宙ヤバイ】地球型惑星、従来説より近くに存在、その距離たったの13光年  の続きを読む


1 メインクーン(大阪府) 2013/01/11(金) 16:47:52.48 ID:QSdj9OoC0

小惑星アポフィス、想定外の重さ 地球衝突の確率に影響


2036年に25万分の1の確率で地球に衝突する小惑星「アポフィス」が従来考えられていたより質量
で1・75倍とみられることがわかった。地球衝突の確率の計算に影響を与える可能性がありそうだ。

 9日夜(日本時間)に地球から約1450万キロまで最接近したアポフィスを観測していた欧州宇宙機関
(ESA)が、発表した。

 ESAのハーシェル宇宙望遠鏡の観測によると、アポフィスの直径は約325メートル(誤差±15メートル)
あり、これまで考えられてきた270メートルより約2割大きかった。分析に当たったドイツの研究者は
「直径で2割大きければ体積あるいは質量で75%増えることになる」とした。アポフィスは次は29年にいったん
地球に約3万6千キロまで接近するとみられ、このとき、地球の重力の影響で軌道が変わる可能性がある。

http://www.asahi.com/science/update/0110/TKY201301100088.html
1


http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1357890472/
→【人類完全にオワタw】 接近中の小惑星 実は大きさが1.8倍と判明 衝突必至で地球真っ二つ、完全壊滅  の続きを読む


1 バリニーズ(新疆ウイグル自治区) 2012/12/26(水) 14:11:22.51 ID:FyV/q6x1T●

http://www.po-kaki-to.com/archives/6167607.html

December 26, 201206:00
気温-59度のカザフスタン、建物の中がとんでもない事に
http://livedoor.blogimg.jp/ppp_666/imgs/f/4/f4961d46.png

気温-59度を記録したというカザフスタン共和国の都市カラガンダにて、アパートの踊り場で撮影された気温-59度なら
ではの光景。[6]images

1
2
3
4
5

http://www.spoki.lv/foto-izlases/Kas-notiek-ar-kapnu-telpu-kad-ara-ir/612601


ウオッカ? www


2 アメリカンワイヤーヘア(東京都) 2012/12/26(水) 14:12:08.86 ID:asuLduor0

冷凍庫


4 ラガマフィン(北海道) 2012/12/26(水) 14:12:48.68 ID:PmX++vUzT

団地の階段か?www


http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1356498682/
→【画像】気温-59度のカザフスタンの建物の中がヤバいwwwwww  の続きを読む


1 マレーヤマネコ(埼玉県) 2012/12/19(水) 19:31:52.02 ID:BjiZEmByP

英米豪などの研究チームが19日、地球から約12光年先に「第2の地球」の可能性がある惑星を発見したと発表した。太陽系外で生命が存在する可能性がある惑星としては、これまで発見された中で最も地球に近い。

研究チームは、肉眼でも見える秋の星座「くじら座」のタウ星に、地球の重さの2~6倍の五つの惑星があることを発見。その一つが、生命の存在に欠かせない水が液体として存在できる「ハビタブルゾーン」という領域にあることを確認した。
地球の5倍ほどの重さで大気が存在する可能性があるという。タウ星との距離は太陽と金星ほどで公転周期は約168日。

研究チームは三つの異なる観測施設から得られた6千以上の観測データを合わせて結論づけた。英ハートフォードシャー大のジェームス・ジェンキンス客員研究員は「我々はそう遠くない将来、これらの惑星の大気を分析できるかもしれない」と説明している。

くじら座タウ星系のイメージ、手前にあるのが「第2の地球」の可能性がある惑星=J.Pinfield for the RoPACS network at the University of Hertfordshire,2012.
1

http://www.asahi.com/science/update/1219/TKY201212190391.html


http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1355913112/
→ 【宇宙】 「第2の地球」 発見される  の続きを読む


1 こっふぃ ◆coffeeFX4w (家) 2012/12/11(火) 10:30:37.62 ID:UxzDXQqQ0●

マヤ暦・人類滅亡のXデーである2012年12月23日が迫っている。まさかあと10日ほどで人類が滅亡するなんてあり得ないと高をくくっているかもしれないが、仮にその日を乗り越えても、人類は決して安泰ではないという……。


***

地球の磁気の弱まりがここ数年、一気に進んでいることが各国の研究機関から続々と報告されている。現在、東京で磁石の針が示す北は、西へ7度ずれているのだが、約200年前には、ほぼ真北を指していたことが残存する地図の記録から確認されている。
しかも地球の磁力もこの200年の間に10%近くも減少しているのだ。これはいったい、何が起こる前兆なのだろうか?

コンパスにも使われ、絶対的に不変の指針と思われている地球磁場だが、
最近の研究では過去360万年の間に「ポールシフト」と呼ばれる地球の磁極反転(コンパスの示す方位が真逆になる)が11回も起こっていることが確認されている。なぜこんなことが起こるのか、そのシステムは完全には解明されていない。


前回の磁極反転は約78万年以上前に起こっており、周期的には近未来のいつ起こってもおかしくない現象なのだという。

では、この磁極反転が起こった場合どうなるのだろう。影響はさまざま考えられるが、一番恐ろしいのは、磁気が反転する直前、
一時、地球が無磁気状態になることだといわれている。

普段、太陽から放出された高エネルギー粒子の流れ(太陽風)を受け流すバリアの役目を果たしている地磁気だが、これがなければ電磁波、放射線という太陽エネルギーが一気に地上に押し寄せてくるのだという。
いうならば地球の表面全体が電子レンジで“チン”される状態に等しい。人類などひとたまりもないはずだ。

(取材・文/近兼拓史)

http://wpb.shueisha.co.jp/2012/12/11/15912/


3 バリニーズ(東京都) 2012/12/11(火) 10:31:18.01 ID:UR2nhxxv0

その「まもなく」は何千年か先だろw


5 スノーシュー(福島県) 2012/12/11(火) 10:32:22.04 ID:N2BlYjt20

何年かけて磁気反転するの?


http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1355189437/
→【人類滅亡】 地球を焼き尽くす恐怖の「磁極反転」Coming Soon!!  の続きを読む


1 コーニッシュレック(新疆ウイグル自治区) 2012/12/06(木) 10:57:27.77 ID:qcohFA5KT●

http://sankei.jp.msn.com/wired/news/121206/wir12120610260000-n1.htm

土星の衛星で「パックマン」を発見?
2012.12.6 10:24 (1/2ページ)[宇宙]
1

 NASAの探査機カッシーニが、土星の衛星「テティス」の表面を赤外線写真で撮影したところ、パックマンのような形が現れたという。

 先日、土星の北極にある「嵐の目」の詳細な画像を撮影したばかりの惑星探査機カッシーニ。その赤外線の目が、土星の衛星のひとつ「テティス」の上に、1980年代の有名なヴィデオゲームの主人公、パックマンの姿を撮影していた。NASAが発表しているように、土星のもうひとつの衛星、「ミマス」で2010年2月13日にすでに起きたことだ。しかし今回はさらに大きく、何よりも可視光線のスペクトルでも感知できる。

 衛星の温度に関連する赤外線分光器のデータを一度再構成してヴィジュアル化したところ、興味深い映像が姿を見せた。11年9月14日のことである。今回、惑星科学専門誌『Icarus』で発表された。

 この日、パックマンの口の内側に対応する惑星の地域における日中の温度は、周りよりも15ケルヴィン(絶対零度を0ケルヴィンとする熱力学温度の単位)冷たかった。記録された最も高い温度は90ケルヴィン(摂氏-183.15度)の寒さで、ミマスで記録された最も熱い温度、95ケルヴィン(摂氏-175.3度)よりもわずかに冷たかった。

 研究者たちによると、この現象は衛星の、土星の周りを回る際に土星に面している側の低緯度地域(画像でより青く見える場所)に、高エネルギーの電子が浴びせられることによって引き起こされる。この電子の爆撃が、衛星の柔らかい表面を硬い氷の層に変化させるので、太陽の光を受けても温度が上がるのがゆっくりになる。


http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1354759047/
→【宇宙ヤバイ】土星の衛星で「パックマン」を発見?  の続きを読む

最新記事(画像付)
  • ライブドアブログ